本ページでは、EdMaxやその他の関連で、作者が作成しているルーチンの内、汎用性のありそうなものを、部品ライブラリーとしてプログラムソースを公開しています。MFCベースですが、ちょっと変更するだけで、生のC++, Cでもすぐ使えると思います。商用、非商用を問わず、利用規約に従って、利用者のプログラムに自由に組み込んで使っていただいて構いません(当然無償です)。なお、公開部品は順次追加して行く予定です。
- GetBufLineStrMulti.cpp
- 指定の文字列バッファ内の指定の行から指定行数分の行文字列を戻す。
- ListUpFiles.cpp
- 指定のディレクトリ内の指定ファイルを全てリストアップする(そのディレクトリ内のみ、複数パス指定可)。
- ListUpAllFiles.cpp
- 指定のディレクトリ下(サブディレクトリも含む)の指定ファイルを全てリストアップする(複数パス指定可)。
- ListUpSubDir.cpp
- 指定パス内の指定ディレクトリを全てリストアップする(そのパス内のみ)。
- ListUpAllSubDir.cpp
- 指定パス内の指定ディレクトリをサブディレクトリも含めて全てリストアップする。
- ReadTheFileEx.cpp
- ファイル読み込み関数各種。
- ReplaceStrUniFast.cpp
- 指定の文字列中に指定の文字列があるか否かチェックして、あれば、指定の文字列で置き換えた文字列を戻す。
- SortStrEx.cpp
- CString配列のソート各種。
- SrcToHtmlPre.cpp
- C, C++ のソースのコメント行やキーワードをカラー表示するためのHTMLタグを生成(本サイトでソース表示のために使用しているものです)。
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