bbx 公開データ (2001.12〜2007.05)

[1027] macky!バックナンバー用bbx - tsushi <tsushi@mub.biglobe.ne.jp> 02/01/21 21:18[1028] macky!バックナンバー用bbx(使い方) - tsushi <tsushi@mub.biglobe.ne.jp> 02/01/21 23:41


Subject: [1027] macky!バックナンバー用bbx Date: Mon, 21 Jan 2002 21:18:42 +0900 From: tsushi <tsushi_@_mub.biglobe.ne.jp>
[BbsImport] BbsName=macky! BbsType=5 BbsUrl=http://macky.nifty.com/cgi-bin/bnadisp.cgi?M-ID=<<1e>> BbsRecentReadArticleNumber=0 BbsComment1=   macky! バックナンバー用 bbx\n BbsComment2=    http://macky.nifty.com/\n\n BbsComment3=ID を入力すれば、バックナンバーが取り込めます。\n BbsComment4=ID はホームページやメールマガジンマネージャで\n BbsComment5=確認してください。\n\n [Index] InxPrevUrlStartStr={| 前へ | <A HREF="} or {>前へ</A> | <A HREF="} InxPrevUrlEndStr="> InxGroupStartStr=<!-- 過去記事リスト -->\n InxGroupEndStr=<!-- フッターボタン --> InxStartStr=・ InxEndStr=表示する InxArtNoStartStr=<<$>> InxArtNoEndStr=配信号\s InxArtUrlStartStr=<a href=" InxArtUrlNotStartStr=<a href="/cgi-bin/bn_view InxArtUrlEndStr="> InxExtendedType=1 InxUpdateRecentReadArtNo=1 InxDlgTitleStr=Macky! Backnumber InxDlgItem1Str=マガジン ID を入力してください(&S): InxDlgCommentStr=OK ボタンを押すとバックナンバーの取得が開始されます。 [Info] CodeType=3 EnterType=3 ArtStartStr=<!-- 表題 --> ArtEndStr=<!-- フッターボタン --> NoStartStr= NoEndStr= BodyStartStr=<PRE> BodyEndStr=</PRE> SubjectStartStr=<TD><FONT SIZE="3"><B>\n SubjectEndStr=</B></FONT></TD>\n SenderNameStartStr=発行者名:</B></FONT>\n SenderNameEndStr=</FONT></TD> SenderAdrStartStr=<A HREF="mailto:\n SenderAdrEndStr="> DateStartStr= DateEndStr= DateYearPos=10 DateMonthPos=10 DateDayPos=10 DateHourPos=10 DateMinutePos=10 DateSecondPos=10
Subject: [1028] macky!バックナンバー用bbx(使い方) Date: Mon, 21 Jan 2002 23:41:21 +0900 From: tsushi <tsushi_@_mub.biglobe.ne.jp>
この bbx の使い方です。 1. [1027]をテキストエディタに貼り付けて、 適当な名前(例:「macky.bbx」)で保存します。 2. 「設定(S)」-「掲示板グループ(K)...」で現れるダイアログの 「インポート(O)」ボタンを押し、先ほどの名前のファイルを選択し、 「OK」のボタンを押します。 「一回当たりの読み込み記事数(F):」は環境に合わせて 適当な数にしましょう。 また、巡回等でアクセスしてしまわないように 掲示板グループで「有効/無効(I)」ボタンを押し、 この掲示板を無効(×)にしてやった方がよいでしょう。 3. 2.の結果生まれるフォルダを選択し、右クリック(第二ボタン)から 「この掲示板から(B)」-「メッセージを受信(R)」を選択すると、 メールマガジンの ID を入力するダイアログが現れるので、 空欄に取得したい過去ログの ID を入力し、OK ボタンを押す。 #マガジンの ID を先に入手した方がよいでしょう。 #EdMax の「メールマガジンマネージャー」や #Macky!のホームページで調べることができます。 これで、過去ログの取得が可能になります。 すべて取得した後、適当なフォルダをつくってやり、 そこに移動させてやるとよいでしょう。